2006年09月29日

宣伝効果。

煩わしいコトはキライ。

その一つに携帯への迷惑メール、エロメール、広告メール。
前に某有名玩具メーカーのサイトで抽選の為にアドレスを入力した所、それから色んなメールが入るようになってきた。
そこでしか解るはずもないのに。
相当ムカついたので少し前にメールアドレスを変えた。
この作業もまた、なんとも煩わしい。
変更お知らせメール送りまくり。

その大嫌いな広告メールが最近また入り始めた。

ここ”らじろぐ”から。

らじろぐメールとやらに登録してみたところ。
6月ぐらいに登録した。
最初は何にも入ってこなかったのだけど、最近入り始めた。

ウザイ。

1周年だと騒がれている今日、僕はココが相当キライになった。

2006年09月24日

内臓筋鍛。

今更ながらではあるが、ピラティスをやってみた。
たまたまビデオが手に入ったので。
約20分のビデオを3回、計1時間。

何してくれてんねん!

っちゅーほどハード。
普段の走ったり、筋トレしたりという時とは全く違う汗が流れる。
じわぁ〜っと出てくる。
疲れ方も違う。
なんだか筋肉ではなく、カラダの一つ内側がだるい。
そもそもピラティスはそういうモンだけど。

オモロそうなのでしばらく続けてみる。

最近こんなことばっかり書いてるなぁ。

2006年09月22日

謎的睡魔。

今日はやったらと眠かった。
昨日は10時間ほど寝てしまったにも関わらず、更に昼に1時間、夜メシ後に1時間も寝てしまった。
なんだかよくわからない睡魔が襲ってくる。

最近運動量を増やしたからか?
まぁ寝れるということは健康な証拠なのでしょうが。

ただよーわからん。

2006年09月20日

筋肉通々。

実は先日の連休初日から筋肉痛が出た。
涼しくなってきたので、連休前に2日連続で結構な距離を走りに行ったのが原因らしい。
日々こんなに動いているのになんで???と思ってよくよく考えてみたら、その筋肉痛、全体に出ているわけではないのだ。
例えば裏モモの内側のひざの付け根辺りの一部分。
腕の肘の付け根付近。
その筋肉の端っこ辺りにでているのだ。
つまりは、普段のダンベルやらステッパーやら腹筋やらでは鍛えきれていなかった部分。
『暑いからヤダ』という理由から、室内トレーニングばっかりやってきたツケと過信。

コレによりほぼ毎日乗っていたラテラル・サイトレーナーは、ふくらはぎには効くが、モモにはほとんど効いていなかった事が判明。
なんだかモモだけが締まりまへんなぁ〜と不思議に思っていたが、やはりである。
やり方が悪いのかも知れないけど。

ってことで、これからはもうちっとバランス重視しないと。

2006年09月17日

事故責任。

最近交通事故が多い。
よくニュースで取り上げられている。

今日もとあるニュース番組で特集が組まれていた。
『安全』とは何か。
その『ルール』は如何なものか。
そういった議論がなされていた。

車を運転していて、道路を歩いていて、僕は常々思う。
無駄な信号多すぎ。

この信号があることによって、ある意味では事故が起きているのではないかと僕は思うのである。
一度全ての信号、横断歩道、遮断機など無くしてみては如何だろうかと思う。
青は安全。
そう思っているコト事態が危険なハナシ。
一度自己責任にしてみてはどうだろう。

これは全くの極論。

”意識”という意味でのこと。
『ルール』を守れば『安全』。
そう思っているヒトがいる事も確かな話。

そもそも、そのルールを疑ってみた方がいいと僕は思うのだ。

”市内全域40km/h”
コレを守っているパトカーを僕は見たことがない。
一度本当に全員が40km/hで走ってみてやったらいいのだ。
どれほどの渋滞になることやら。
”2車線で通行量もさほどなく、ガラ空きの一時停止区域での停車”
通報されればすぐさま飛んでやってくる警察。
「ハイ、¥1,5000ナリ〜」
誰に迷惑だというのか。

僕は歩行時、信号無視をする。
それは自己責任で『安全』を守っているから。
あと、周りに子供がいないから。
そこまで見て信号無視をする。

ルールを破るのが悪ではなく、ルールを何の疑いもなく守り、その上破るコトを悪としている事自体が本当の悪ではないかと思うのである。

もうちっとフレキシブルに生活したいもんだ。

2006年09月15日

阿鼻叫喚。

全く野暮な理由で、今月末ぐらいまでタバコを吸わない事にした。
昨日のお昼に全てのタバコを吸い終え、それから一日半。
本当にイライラする。
本当にム
カムカする。
イライラするぐらいムカムカする。
ムカムカするからイライラする。

何もやっていないと吸いたくて気になるので、夕方から小一時間、近所の公園でランニング。
運動中は全く吸いたくないので、そんな自分でだまくらかす。
帰宅後、シャワーを浴びて氷水をグビグビ。

やっぱ吸いてぇ。

ワシ、スポーツ後の一服、ダイスキ。
あのけだるいカラダで一服、ダイスキ。
ソコにビールでもあろうもんならもう、さいこー。

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。
しぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。。。

2006年09月11日

低温悔音。

先月末の深夜のTV番組で、『G・LOVE』とか『SPCIAL OTHERS』、『Saigenji』などのライブをやるという事で、これは観ないと!と随分前からカレンダーにチェックを入れていたにも関わらず、すっかり見逃してしまっていた。
それも昨日気付いた。
思い返せば相当忙しかった時期。
めっちゃくちゃ悔しい。

しかし幸運な事に10月、『G・LOVE』が
大阪に来るという。
ってなことで、コレには是非行ってやろうと思っている。
”ライブを観に行く”というよりもどちらかといえば、酒でも飲みながらボヤ〜っと”聴く”方が気持ち良さそうなバンド。

楽しみ。

2006年09月10日

乳珈琲酒。

なんだかんだで毎日お酒を呑んでいる。
少し前まで頂いたお酒をチビチビとやっていたのだけど、それもとうとう底を突いた。

そんな矢先、棚の奥底に眠っていたカルーアを発見。
『甘ったるい』、『生ぬるい(立ち位置が)』、『男児らしからぬ』と今まで散々バカにしてきたカルーア・ミルクを作ってみた。

こんなモンやっぱり飲めるかぁ!

となると思いきや。
これがまた旨かった。
なんだか、まったり。
ハマってしまいまして最近毎日飲んでおります。

外に呑みに行った時も、2件目の一杯目はカルーア・ミルク。
食後のコーヒーとアルコールを一挙に楽しめるという冒涜ぶり。
しかもミルクのおかげで悪良い知らずという活躍ぶり。

ただ注文したら笑われたけどね。

2006年09月08日

新聞購読。

この歳にもなって全く胸を張っていえない話ではあるが、9月頭から新聞を取った。
しかも自発的というよりも、売り込みに来られたというのが第一歩。

昔に一度新聞を取った事があるのだが、その時は仕事が忙しくほとんど読めなかった。
せせこましい通勤電車の中、チラッと目を通せる程度。
それも毎朝必ず読めるわけでもない。
読んでいない新聞が日々溜まってゆく。
休みの日はそれらに一通り目を通す事に時間を割かれる。
そんなこんなで、余裕が無かった僕はそれが無理だったし、無駄に感じていた。

でも、いつかは取った方がいいのだろうなぁと、頭の隅でなんとなく感じていた。
読める程度の時間的・精神的余裕もいつの間にかできていた。
そして先月の末に新聞屋が来て、その機会に購読を決めた。

毎朝食卓の上に置かれている新聞をふと見ると、なんだか『家庭』感がグッと増すなぁと、改めてテーブルを眺めて思う。

2006年09月04日

初秋微動。

ゆっくり、ゆっくり秋に近づきつつあるこの頃。
夜の屋外が非常に気持ちが良い。
朝の屋外はもっと気持ちが良い。

そんな事に気付いた週末。
久しぶりに朝帰り。
地鶏食うて、クラブ(踊る方の)行って、そのあと朝まで呑んだくれ。
なんともまぁ楽しい週末。

サボロックも動こうとしている。
ギター練習必至。
歌練習必至。

やることあるのはいいことだ。

2006年09月02日

上昇気流。

暗〜い前回の記事から1週間。

悪魔の様なカラダの忙しさと、鬼のようなアタマの忙しさをひとまず乗り越えた。
僕はやっと1つの荷物を降ろすことができた。

そして少し落ち着いた。

髪を結構短く切った。
ヒゲも剃った。
明日はロックのクラブイベント。
他に楽しそうな呑みの予定も数件入ってきた。
サボロックもそろそろ始動。
ギターも楽しい。
音楽聴くのも楽しい。

そんなちょっとした余裕が生まれた今日、駐禁を取られた。
しかしながら不思議なモノで、なーんとも悲しくない。
ただただ警察のアタマの硬さにイラッと来ただけだ。

「ほんの数分荷物を積み入れただけで取られてしまったのなら、もうこのまま置いておきますよ。まだ荷物あるしね。」と試しに言ってみた。
実際にはそんなモノなどない。
「イイ。」とはそりゃぁ言わないけど、「ゼッタイニ、ダメェ!」とも言わない。
なんだかよくわからない返事をモゴモゴモゴモゴ。

そんならどういう意図で駐禁をとりしまってるのよ?
通行者の為?
歩行者の為?
通報者の為?
自分の為?
名誉の為?
お国の為?

少なくとも「こんな所に停められちゃぁ、通行者・歩行者の邪魔になります!速やかにどけなさい!さもなくばもう一枚キップ切りますよ!」と、僕は言って欲しかったのだ。
市民を守るべき警察官であれば。
ココは数分でもダメ!とか言うておきながら、「その後も停めておくからな!」などとホザいている事には怒らないなんて、本末転倒甚だしいのだ。
本来ならキップをもう一枚切っていい所。
そういうトコロを試してみたのだ。

ま、荷物なんて積み込んでないし、実際にほんの数分であろうが違反したのは確かなので、もちろん素直にキップ切られて違反金を払うという事が大前提なハナシ。

なーんて事があろうが、お構いなし。
アホに怒られても何一つ悲しゅうない。
そんな事よりも、この先にあるわずかながらの光にワクワクしているのだ。

このまま上昇気流に乗っちまえ、オレ!